愛しさと切なさと糸井重里

みれです。
『篠原涼子 with t.komuro』のCDを買ってきたよ。

なつかC みんなとパワスクに出撃する時のBGMにしようと思うんだ。

岩田聡と宮本茂と糸井重里

それはそうと、日課のエゴサをしていたら ヲチ板で僕の動画の感想文をみつけた。

ものすごい言われようである。

ラファエルってビジュアル系のバンドかな?(いや好きでしたけどw)
今好きなのは「ピョコタン先生(ピョコタンチャンネル)」と「めぐみちゃんねる」だよ。

せっかくなので842番を書き加えておいたよ。

それにしても匿名で他人の陰口をいうなど愚の骨頂であるw
ちゃんと言ってくれれば、僕だって時にはちゃんと謝ることもあるんだ。

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戦う理由がない

VvVという仕様があるのだけど、なぜ戦う必要があるのか分からない。

いや、VvVで入手できる景品のためかもしれないけど、そういう意味じゃない。

VvVには戦いのための本質的な動機づけ、大義、敵への憎しみがないのだ。

ところで、UOは韓国や台湾でもプレイされている。

景品で釣ってお膳立てしなくてもあるじゃないか。殺し合いの動機が。

いわゆるヘイトスピーチを容認すればいいのである。

そういうと僕が人種差別主義者だと思われそうだけど、そうじゃない。

僕の予想では共和的なギルドが登場して保守的なギルドを圧倒するようになると思う。

MMOの運営は「政府」の役割を捨てて「神」の視点から環境を与えるだけでよい。

予想もしない作品が生まれるのがマインクラフトの醍醐味であるように、予想もしない社会が生まれるのがMMOの醍醐味なのだと思う。

 

ツイン飛龍

みれです。

僕はヒリュウが好きなのだ。

まあ、それは良いことなのだけれども。

ストⅡでもフェイロン(飛龍)が大好きなのだ!

『ウルトラストリートファイターⅡ』では「バディファイト」モードがあるんだ。


お友達と一緒に強敵に挑むことができるぞ!
もちろん、このようにツイン・フェイロンで戦うこともできるよ。


つまり『ツイン・ドラゴン』である。なつかC

それはそうと、UOでもイベントとかで、バディファイトをしている人を見かけるね。


『ツイン・トラ』である。アイガー!

部屋とアケコンと私

みれです。
最近、ハマっているコミックがあるんだ。


『ウメハラ FIGHTING GAMERS!』
プロ格闘ゲーマーという職業を作ったパイオニア的存在、
梅原大吾さんが主人公のコミックだよ。

90年代のゲーセンの雰囲気が描かれていて懐かしい。
そうそう、高校の修学旅行の自由行動はゲーセンだったよ。


京都のゲーセンで、班のみんなと『ストリートファイターZERO2』をやったのだ。

そんなわけで、今日は懐かしさに浸りながら、部屋をゲーセンにしたよ。

家でストリートファイターができるなんて本当に良い時代である。
灰皿ソニックが飛んでくる心配もないからね。

夜はUOで、みんなとパワスクをやったんだ。

PKは来なかったよ。

アルティメットアトミックバスター

みれです。
今日はみんなとネズミ沸きにいってきた。
ネズミたちの名前はなかなかユニークで可愛い。

なんかロシア人っぽいのだ(~kiのところが)。

それはそうと、おそらく世界一有名なロシア人は『ザンギエフ』だろう。
彼の祖国のために戦う姿は、いつの時代も男の子の憧れだ。

ザンギ「ガイルはザンギに何か隠し事してないかな?かな?」

ガイル「隠し事なんて・・・してないよ・・・」

ザンギ「嘘だよ。ザンギ知ってるよ?ガイルがずっと溜めてる事。

    もう出せるの?ソニブーとサマソ」

ガイル「下にしか・・・溜めてないよ・・・」

ザンギ「下にしか溜めてないのに、どうしてザンギがパンチ出したら

    ガードモーション取るの?」

ガイル「・・・とにかく、まだ溜まってないよ・・・」

ザンギ「嘘だっ!」

PKの経済学

PKシステムを擁護すると「北斗の拳」の世界のような混沌を望んでいると思われがちだけど、そうじゃない。

人殺しに善悪はない。いい殺人もあれば悪い殺人もある。自由に人が殺せることが重要なんだ。

▼かつてのPKを軸とした経済

▼トランメル導入+アイテム保険導入後

僕の周りではPKに対抗したり、ネグレクトしたり、ネタにする人はいるけれど、システム的にPKをなくそうと訴える人はいない。

かつてトランメル導入を推し進めた人々はUOから経済と活力を奪って、人がいなくなるとあっさりUOを捨てて去っていった。

UOの衰退は、EAの場当たり的な打算と「PKのいない平和な世界」という甘い言葉にほだされて支持した大衆による合作である。

ストリートファイターシリーズは暴力的だから話し合いで解決するゲームにつくり変えようという話である。

春麗はこのコスチュームが好きだよ。

 

迷ったら全部やる!

みれです。
てっきり、今日は仕事かと思って、そのつもりでいたんだけど、
予定表を見たら休みだった!なんかラッキー!

だがしかし!僕は休みだからといって、ぐうたらしては居られないのである。

昼間は格ゲー!

夜は、みんなとUO!

完全にネトゲ廃人である。

UO 春のBAN祭り

みれです。

メサナが不正者の取り締まりを頑張っている。いいことだ。

かくいう僕も、オンラインゲームにおける不正行為には大反対である。
過去にWiiUの『スプラトゥーン』でチート行為が横行したときに嫌な思いをしたからだ。

UOで不正行為をするプレイヤーは、周囲の人から疎まれるのが目に見えている。
つまりUOには向いていない人なのだ。

UOはコミュニケーション・ツールなのだから、ある程度『感じの良い人』が強い世界である。
僕などは、ラディカルな性格のせいか、一部の人に妬まれることはあるが、実はその辺をわきまえている。
その証拠に、それなりに友人が多い。本当にありがたいことである。

不正行為をするプレイヤーの考えには、あまり触れたくはない部分ではあるが、
例えば不正ツールを使って、必死にアイテム集めや、データ検証を行う。
そしてその情報を、自分のブログ等にアップしたりしているのを見るが、あれは何なのだろうか?

とりあえず、アップされた情報はタダで閲覧できるので、価値のある情報はありがたく使わせてもらっているが、
作成者が不正ツーラーである以上、作成者への評価は低いままである。

つまり、不正ツーラーは、自分の価値を下げながらせっせと情報をアップし、
僕らリア充は、その情報の利益化に励むのであるw

EVEとUO

先日、アメリカの共和党の候補がEVEオンラインの評議会に立候補した。

UOにも評議会があるのだけど、どうにも盛り上がりに欠ける。

EVEは2007年に経済学者を雇い、2008年に議会制民主主義を実現している。

一方、UOの開発者たちはゲーム脳のままなのである。

プレイヤーにアトラクションを提供して遊んでもらうという発想なのだ。

UOの運営チームはミルトン・フリードマンの本を読んだ方がいい。

MMOの運営では、チート対策以外、余計な介入をするべきではない。

具体的には
・ MOB以外のNPCの削除
・ すべてのアイテムを消耗品に
・ ゴールドの廃止
・ 全体チャットの廃止
・ トランメルルールの廃止
・ ガード圏の廃止
・ 移動魔法およびオブジェクトの廃止
・ ムーンゲートの廃止
・ アイテム保険の廃止
・ 家の保護の廃止
・ ネームカラーの廃止
・ 差別発言の容認

無限とSPサーバーでは、このうちいくつかが既に導入されている。

さぁ、思い切ってやるんだ。